エロ小説を書くのが好きな僕は、クラスでいじめられている。
特に金髪でチャラい塩田は天敵だ。
でもある時、イベントで会いに来てくれたフォローワーの顔を見ると、
それは女装した塩田で……!?
塩田の弱みを握った僕は、早速彼に創作のモデルになってもらうことにした。