お嬢様学校に進学したマヤに、人手不足となった演劇部から声がかかる。演じる役はいたずら好きの妖精、マヤは迷いながらも周囲の後押しで出演を決めた。そして、もう一人の重要人物にココアを引き込んだ。さらに宣伝ポスターの写真をチノが撮影することになった。
ラビットハウスの全面的バックアップを受けた芝居は、無事に大団円となるか?

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2019年01月05日

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