久々に自慰で性欲を発散しようとした菅牧典ちゃんの元に誰かが現れ耳元で囁く
現れたのはほかでもない自分自身だった
ちんちんの生やされてしまった典ちゃんのちんちんを
典ちゃんが手や口や言葉やオナホや前立腺でたくさんいじめて気持ちよくさせてしまう本です